ホーム
おまかせ表示
ログイン
設定
owarai.wikiについて
免責事項
検索
吉原怜那のソースを表示
←
吉原怜那
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
この操作は、次のグループに属する利用者のみが実行できます:
登録利用者
。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{存命人物注意}} {{人物 | 名前 = 吉原怜那 | ふりがな = よしはら れな | 本名 = | 別名 = ウーマン吉原(ピン名義) | 生年月日 = {{生年月日と年齢|2001|2|22}} | 出身地 = 東京都 | 血液型 = B型 | 出身校 = 東京女子大学(東京大学落語研究会に所属) | 所属 = [[KOHEN合同会社|KOHEN]] / [[オフィスカニバブル]] | コンビ・グループ = [[ダウ90000]]、[[4000]] | 役割 = 出演、漫才、ピン芸 | 活動開始年 = 2020 | 公式プロフィール = https://www.kohen.works/ダウ90000/ | X = https://x.com/yoshirenalaser | Instagram = https://www.instagram.com/yoshirenalaser/ }} == 概要 == '''吉原怜那'''(よしはら れな、2001年2月22日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、ラジオパーソナリティ。8人組ユニット[[ダウ90000]]のメンバー。東京都出身。所属は[[KOHEN合同会社|KOHEN]] / [[オフィスカニバブル]]<ref name="kohen">{{Cite web |url=https://www.kohen.works/ダウ90000/ |title=ダウ90000 |website=KOHEN - オフィスカニバブル |publisher=KOHEN |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 [[蓮見翔]]との漫才コンビ「[[4000]]」としても活動している。M-1グランプリ公式サイトでは、4000の結成年は2024年12月15日、所属はプロ(オフィスカニバブル)、メンバーは蓮見翔と吉原怜那とされている<ref name="m1-4000">{{Cite web |url=https://www.m-1gp.com/combi/35885.html |title=4000 |website=M-1グランプリ 公式サイト |publisher=M-1グランプリ事務局 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 ピン芸人としては「'''ウーマン吉原'''」名義でも活動し、R-1グランプリ2024、R-1グランプリ2025で準々決勝に進出した<ref name="kohen" /><ref name="oricon-r1-2024">{{Cite web |url=https://www.oricon.co.jp/news/2312117/full/ |title=『R-1』準々決勝進出144人決定 |website=ORICON NEWS |publisher=oricon ME |date=2024-01-26 |accessdate=2026-05-05}}</ref><ref name="r1-2025-fuji">{{Cite web |url=https://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/20250010.html |title=『R-1グランプリ2025』準々決勝進出者122人が決定! |website=フジテレビ |publisher=フジテレビ |date=2025-01-07 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 KOHEN公式プロフィールでは、2001年2月22日生まれ、東京都出身、血液型B型、特技はダンスと記載されている<ref name="kohen" />。 ダウ90000では最年少メンバーとして紹介されることが多く、Steenzの個別インタビューでは、メンバー随一のお笑いフリークであり、大喜利ライブにも参加するなど、グループの枠を越えて活動する人物として取り上げられている<ref name="steenz">{{Cite web |url=https://steenz.jp/9831/ |title=ダウ90000吉原怜那「高校時代のモヤモヤを地下お笑いにぶつけていた」グループ加入秘話も(ダウ90000インタビュー#2) |website=Steenz |publisher=Steenz |date=2022-10-13 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 他のダウ90000メンバーが日本大学芸術学部を主な接点としているのに対し、吉原は東京女子大学に通い、インカレで東京大学落語研究会に所属していたことをインタビューで語っている<ref name="bezzy-daw-2">{{Cite web |url=https://bezzy.jp/2023/11/34888/3/ |title=ダウ90000(後編)──「一番遠回りが、一番近道」だった |website=Bezzy |date=2023-11-02 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。このため、ダウ90000の中では、学生お笑い・地下お笑い・大喜利ライブなどの文脈を強く持つメンバーでもある。 ユニット全般の来歴・公演・出演などは[[ダウ90000]]を参照。本項では吉原怜那個人としての経歴・活動を扱う。 == 経歴 == === 生い立ち・学生時代 === 2001年2月22日、東京都に生まれる<ref name="kohen" />。 Steenzのインタビューでは、高校時代からお笑いが好きで、地下お笑いにも足を運んでいたことが語られている<ref name="steenz" />。大学入学後は、東京大学落語研究会に所属し、学生お笑いの活動を行った<ref name="steenz" />。 Bezzyのインタビューでは、吉原自身が、東京女子大学に通いながらインカレで東京大学落語研究会に入っていたと説明している<ref name="bezzy-daw-2" />。コント集団ナナペーハーのnoteでも、吉原が東大落研所属であり、東京女子大学に通っていたこと、東大落研内外で複数のユニットやピン名義「ウーマン吉原」として活動していたことが記されている<ref name="nanapeha-yoshihara">{{Cite web |url=https://note.com/conte_shudan_7ph/n/ndfe698ddf3ab |title=2/25 吉原(3年目) |website=note |publisher=コント集団ナナペーハー |date=2022-02-26 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 === 活動開始 === ダウ90000は、2020年に日本大学芸術学部のサークルを母体として旗揚げされた8人組ユニットである<ref name="kohen" />。吉原は、東大落語研究会での活動を通じて、ダウ90000の前身である「はりねずみのパジャマ」と出会った<ref name="steenz" />。 Steenzのインタビューでは、東大落語研究会のイベントに「はりねずみのパジャマ」が出演しており、そのライブが非常に面白かったこと、さらに[[蓮見翔]]からYouTube用のコントに誘われたことが加入のきっかけになったと語っている<ref name="steenz" />。 Bezzyのインタビューでも、吉原は自分だけが日本大学芸術学部出身ではなく、東京女子大学に通いながら東大落語研究会で活動していたこと、学生お笑いの場で「はりねずみのパジャマ」を見たことを語っている<ref name="bezzy-daw-2" />。 === 転機 === ダウ90000は、M-1グランプリ、ABCお笑いグランプリ、キングオブコントなどのお笑い賞レースに進出し、演劇・コントの領域からお笑いシーンへと活動を広げた<ref name="kohen" />。吉原もメンバーとして、舞台、賞レース、テレビ番組、配信作品などに参加している。 ピン芸人としては「ウーマン吉原」名義でR-1グランプリに出場した。R-1グランプリ2024では準々決勝進出者の中にウーマン吉原の名が掲載されており<ref name="oricon-r1-2024" />、R-1グランプリ2025でも準々決勝進出者に名を連ねた<ref name="r1-2025-fuji" />。 2024年12月15日には、蓮見翔との漫才コンビ「4000」を結成したことがM-1グランプリ公式サイトに記載されている<ref name="m1-4000" />。KOHEN公式プロフィールでは、4000はダブルインパクト準決勝進出、M-1グランプリ2025準々決勝進出の実績が記載されている<ref name="kohen" />。 === 現在の活動 === 現在は、ダウ90000のメンバーとして、単独ライブ、演劇公演、テレビ、ラジオ、YouTube、CM、配信作品などに出演している<ref name="kohen" />。 2025年には、ダウ90000第7回演劇公演『[[ロマンス]]』に出演した。同公演は東京、大阪、金沢、福岡の4都市で上演され、第70回[[岸田國士戯曲賞]]を受賞した<ref name="kohen" />。 ラジオでは、J-WAVE『GURU GURU!』にダウ90000メンバーとして出演している。J-WAVE NEWSでは、2025年2月25日放送回に吉原怜那、飯原僚也、中島百依子がナビゲーターとして出演したこと、2025年4月1日放送回では蓮見翔と吉原怜那がナビゲーターを務めたことが紹介されている<ref name="jwave-202502">{{Cite web |url=https://news.j-wave.co.jp/2025/02/content-3912.html |title=驚愕の21留!? 留年中のダウ90000・吉原怜那も驚いたリスナーの衝撃エピソード |website=J-WAVE NEWS |date=2025-02-28 |accessdate=2026-05-05}}</ref><ref name="jwave">{{Cite web |url=https://news.j-wave.co.jp/2025/04/content-4052.html |title=ダウ90000が全員集合! スタートして半年のラジオ『GURU GURU!』それぞれが感じている課題や悩みは? |website=J-WAVE NEWS |date=2025-04-07 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 == 芸風・特徴 == 吉原怜那は、ダウ90000の中でもお笑い・大喜利・学生お笑いの色が強いメンバーである。Steenzのインタビューでは、最年少メンバーでありながら、メンバー随一のお笑いフリークとして紹介され、大喜利ライブにも参加していることが記されている<ref name="steenz" />。 東京大学落語研究会での学生お笑い経験を持ち、ダウ90000加入前から「ウーマン吉原」名義でピン活動も行っていた<ref name="nanapeha-yoshihara" />。R-1グランプリでは、ウーマン吉原名義で2024年・2025年に準々決勝へ進出している<ref name="oricon-r1-2024" /><ref name="r1-2025-fuji" />。 ダウ90000本体では、8人組の群像劇的なコント・演劇に出演する一方、個人では大喜利、ピン芸、ラジオ、グラビアなど、他メンバーとは異なる方向にも活動を広げている。FRIDAYデジタルでは、2024年にグラビアへ初挑戦したことが報じられた<ref name="friday-yoshihara">{{Cite web |url=https://friday.kodansha.co.jp/article/373003?page=1 |title=CMで話題のコント美女『ダウ90000』吉原怜那がグラビア初挑戦「まさか自分が」 |website=FRIDAYデジタル |publisher=講談社 |date=2024-05-24 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 特技はダンスである<ref name="kohen" />。ピン名義「ウーマン吉原」では、ダウ90000の会話劇とは異なる一人芸・大喜利的な感覚を打ち出している。 == 主な活動 == === ライブ === ダウ90000のメンバーとして、単独ライブや演劇公演に出演している。KOHEN公式プロフィールでは、ダウ90000は毎年開催されるコントの単独ライブと演劇公演がチケット即完の人気を得ていると紹介されている<ref name="kohen" />。 2024年には、ダウ90000初の大阪単独公演『[[旅館じゃないんだからさ]]』が近鉄アート館で上演された<ref name="kohen" />。2025年には第7回演劇公演『ロマンス』に出演し、同作は第70回岸田國士戯曲賞を受賞した<ref name="kohen" />。 2026年には、ダウ90000の約2年ぶりのコント公演となる単独公演『40000』が全国10都市で開催予定とされている<ref name="kohen" />。 個人では、大喜利ライブやピン芸のライブにも出演している。Steenzでは、吉原が大喜利ライブにも参加するなど、グループの枠を飛び越えて活動していると紹介されている<ref name="steenz" />。 === テレビ === ダウ90000のメンバーとして、『[[週刊ダウ通信]]』『[[ダウ★ツーマン]]』などに出演している<ref name="kohen" />。 配信・テレビ関連作品では、Huluショートドラマ『[[今日、ドイツ村は光らない]]』に出演した。Steenzのダウ90000インタビュー企画では、同作の出演者として小関裕太とダウ90000メンバーの名前が記載されている<ref name="steenz-series">{{Cite web |url=https://steenz.jp/9822/ |title=【ダウ90000インタビュー】単独チケットが10分で完売する最注目ユニット「ダウ90000」メンバー個別インタビューを敢行 |website=Steenz |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 TVer配信の『[[8人はテレビを見ない]]』にも出演した。同作は『エルピス-希望、あるいは災い-』のスピンオフドラマとして配信された作品である<ref name="steenz-series" />。 === ラジオ・Podcast === ダウ90000はJ-WAVE『GURU GURU!』火曜ナビゲーターを担当しており、吉原怜那を中心に他メンバーが週替わりで出演している<ref name="kohen" />。J-WAVE NEWSでは、吉原が複数回にわたりナビゲーターとして出演していることが紹介されている<ref name="jwave-202502" /><ref name="jwave" />。 Artistspokenでは、[[カンニング竹山]]と吉原怜那によるトーク番組『違和感なふたり』が配信されている。ぴあエンタメ情報、お笑いナタリーは、同番組がArtistspokenで配信開始されたことを報じている<ref name="pia">{{Cite web |url=https://lp.p.pia.jp/article/news/296127/index.html |title=カンニング竹山&ダウ90000吉原怜那のトーク番組「違和感なふたり」始動 |website=ぴあエンタメ情報 |date=2023-11-13 |accessdate=2026-05-05}}</ref><ref name="natalie-iwakan">{{Cite web |url=https://natalie.mu/owarai/news/548944 |title=カンニング竹山&ダウ90000吉原怜那のトーク番組「違和感なふたり」配信開始 |website=お笑いナタリー |publisher=ナターシャ |date=2023-11-13 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。Artistspokenの発表でも、同番組は毎週日曜日21時からの配信番組として紹介されている<ref name="prtimes-artistspoken">{{Cite web |url=https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000083723.html |title=堀田茜&箭内夢菜、真山りか&廣田あいか、カンニング竹山&ダウ90000吉原怜那による新番組がArtistspokenで配信開始 |website=PR TIMES |publisher=株式会社Artistspoken |date=2023-11-12 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 また、YouTube上で配信される自主ラジオ『[[ダウ90000900000000]]』にも出演している。 === YouTube・配信 === ダウ90000のYouTubeチャンネル「ダウ九萬」に出演している。チャンネルでは、自主ラジオ、企画動画、舞台・番組関連コンテンツなどが配信されている。 また、Huluショートドラマ『今日、ドイツ村は光らない』、TVer配信の『8人はテレビを見ない』など、配信作品にも出演している<ref name="steenz-series" />。 === その他の活動 === CM・広告では、森永乳業『ビフィズス菌』、IKEAのWebプロモーション、Sansan『Bill One』『Contract One』などにダウ90000として出演している<ref name="kohen" />。 2024年にはFRIDAYデジタルでグラビア初挑戦が報じられた。同記事では、吉原怜那がダウ90000の最年少メンバーであり、VポイントのテレビCMでコンビニ店員を演じていることも紹介されている<ref name="friday-yoshihara" />。 子役時代の関係として、つばきファクトリーの[[小野瑞歩]]とは幼馴染であり、テレビ朝日『週刊ダウ通信』で10年ぶりに再会したことがTVerや小野の公式ブログで紹介されている<ref name="tver-onoreunion">{{Cite web |url=https://tver.jp/episodes/epcwvbb487 |title=週刊ダウ通信 8月7日(月)放送分 かつての親友と10年ぶり再会 |website=TVer |accessdate=2026-05-05}}</ref><ref name="ono-blog">{{Cite web |url=https://ameblo.jp/tsubaki-factory/entry-12815464182.html |title=れなちゃん☺︎小野瑞歩 |website=つばきファクトリー オフィシャルブログ |date=2023-08-08 |accessdate=2026-05-05}}</ref>。 == 賞レース・受賞歴 == {| class="wikitable" ! 年 !! 名義 !! 賞レース・賞 !! 結果 !! 備考 |- | 2021年 || ダウ90000 || M-1グランプリ2021 || 準々決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2022年 || ダウ90000 || 第43回ABCお笑いグランプリ || 決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2022年 || ダウ90000 || キングオブコント2022 || 準々決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2023年 || ダウ90000 || 第44回ABCお笑いグランプリ || 準決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2023年 || ダウ90000 || キングオブコント2023 || 準決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2024年 || ウーマン吉原 || R-1グランプリ2024 || 準々決勝進出 || ORICON NEWSに準々決勝進出者として掲載<ref name="oricon-r1-2024" />。 |- | 2024年 || ダウ90000 || 第45回ABCお笑いグランプリ || 決勝・ファイナルステージ進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2024年 || ダウ90000 || キングオブコント2024 || 準決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2025年 || ウーマン吉原 || R-1グランプリ2025 || 準々決勝進出 || 公式プロフィールおよびフジテレビ発表に記載<ref name="kohen" /><ref name="r1-2025-fuji" />。 |- | 2025年 || 4000 || ダブルインパクト || 準決勝進出 || 蓮見翔との漫才コンビ<ref name="kohen" />。 |- | 2025年 || 4000 || M-1グランプリ2025 || 準々決勝進出 || 公式プロフィールに記載<ref name="kohen" />。 |- | 2026年 || ダウ90000 / ロマンス || 第70回岸田國士戯曲賞 || 受賞 || 第7回演劇公演『ロマンス』<ref name="kohen" />。 |} == 関連人物・ユニット == === ダウ90000 === 吉原怜那が所属する8人組ユニット。メンバーは[[蓮見翔]]、[[園田祥太]]、[[飯原僚也]]、[[上原佑太]]、[[道上珠妃]]、[[中島百依子]]、[[忽那文香]]、[[吉原怜那]]。2020年に日本大学芸術学部のサークルを母体として旗揚げされた<ref name="kohen" />。 === 4000 === [[蓮見翔]]と吉原怜那による漫才コンビ。M-1グランプリ公式サイトでは、結成年は2024年12月15日、所属はプロ(オフィスカニバブル)とされている<ref name="m1-4000" />。KOHEN公式プロフィールでは、ダブルインパクト準決勝進出、M-1グランプリ2025準々決勝進出の実績が記載されている<ref name="kohen" />。 === ウーマン吉原 === 吉原怜那のピン芸人名義。学生お笑い時代から用いられていた名義であり、コント集団ナナペーハーのnoteでは、NOROSHIにウーマン吉原としてピンで出場していたことが記されている<ref name="nanapeha-yoshihara" />。R-1グランプリ2024、R-1グランプリ2025では準々決勝へ進出した<ref name="oricon-r1-2024" /><ref name="r1-2025-fuji" />。 === 蓮見翔 === ダウ90000の主宰であり、4000の相方。ダウ90000の舞台作品やコントの作・演出を担う<ref name="kohen" />。 === カンニング竹山 === Artistspoken『違和感なふたり』で共演している<ref name="natalie-iwakan" /><ref name="prtimes-artistspoken" /><ref name="pia" />。 === 小野瑞歩 === [[つばきファクトリー]]のメンバー。吉原怜那とは子役時代の幼馴染であり、テレビ朝日『週刊ダウ通信』で10年ぶりに再会した<ref name="tver-onoreunion" /><ref name="ono-blog" />。 == エピソード == * KOHEN公式プロフィールでは、特技としてダンスが挙げられている<ref name="kohen" />。 * Steenzの個別インタビューでは、高校時代から地下お笑いに足を運んでいたこと、大学入学後に東京大学落語研究会へ入ったことが語られている<ref name="steenz" />。 * ダウ90000加入のきっかけは、東大落語研究会のイベントでダウ90000の前身「はりねずみのパジャマ」を見たことと、蓮見翔からYouTube用コントに誘われたことだった<ref name="steenz" />。 * Bezzyのインタビューでは、自分だけが日本大学芸術学部出身ではなく、東京女子大学に通いながらインカレで東京大学落語研究会に所属していたと語っている<ref name="bezzy-daw-2" />。 * ピン芸人名義「ウーマン吉原」では、R-1グランプリ2024、R-1グランプリ2025で準々決勝に進出している<ref name="oricon-r1-2024" /><ref name="r1-2025-fuji" />。 * FRIDAYデジタルでは、2024年にグラビアへ初挑戦したことが報じられている<ref name="friday-yoshihara" />。 * つばきファクトリーの小野瑞歩とは子役時代の幼馴染であり、『週刊ダウ通信』で10年ぶりの再会を果たした<ref name="tver-onoreunion" /><ref name="ono-blog" />。 == 関連項目 == * [[ダウ90000]] * [[蓮見翔]] * [[4000]] * [[ウーマン吉原]] * [[KOHEN合同会社]] * [[オフィスカニバブル]] * [[東京大学落語研究会]] * [[週刊ダウ通信]] * [[ダウ★ツーマン]] * [[GURU GURU!]] * [[違和感なふたり]] * [[今日、ドイツ村は光らない]] * [[8人はテレビを見ない]] * [[旅館じゃないんだからさ]] * [[ロマンス]] * [[岸田國士戯曲賞]] * [[ダウ90000900000000]] * [[カンニング竹山]] * [[小野瑞歩]] == 脚注 == <references /> == 外部リンク == * [https://x.com/yoshirenalaser 吉原怜那 - X] * [https://www.instagram.com/yoshirenalaser/ 吉原怜那 - Instagram] * [https://steenz.jp/9831/ ダウ90000吉原怜那「高校時代のモヤモヤを地下お笑いにぶつけていた」グループ加入秘話も(ダウ90000インタビュー#2) - Steenz] * [https://www.kohen.works/ダウ90000/ ダウ90000 - KOHEN / オフィスカニバブル] * [https://www.m-1gp.com/combi/35885.html 4000 - M-1グランプリ公式サイト] * [https://bezzy.jp/2023/11/34888/3/ ダウ90000 Bezzyインタビュー] * [https://www.youtube.com/@daw90000 ダウ九萬 - YouTube] {{DEFAULTSORT:よしはられな}} [[Category:日本の女性芸人]] [[Category:日本の女優]] [[Category:日本のラジオパーソナリティ]] [[Category:ダウ90000]] [[Category:東京都出身の人物]] [[Category:2001年生]] [[Category:存命人物]] [[Category:人物]] [[Category:芸人]]
このページで参照読み込みされているページ:
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Infobox 人物
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:人物
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:存命人物注意
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:年齢
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:活動期間と芸歴
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:生年月日と年齢
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:芸歴
(
ソースを閲覧
)
吉原怜那
に戻る。